ゴールデンゴールズの応援歌 誕生

タレント、萩本欽一(63)が監督を務める野球クラブ「茨城ゴールデンゴールズ」の公式応援歌 
「筑波山麓Go★Go伝説」(6月29日発売)が誕生。28日、都内のスタジオで公開レコーディングが行われた。 

トータス松本(38)が作詞作曲&プロデュースを務め、1番の歌詞が勝利用、2番の歌詞が敗戦用になっている。 
萩本が「『ガッツだぜ!』みたいな曲がいいなと思ってトータスに頼んだの。いいね〜」と言えば、 
紅一点の片岡安祐美選手(18)も「ものすごく元気な曲で、いつも口ずさんでます」と大喜びだ。 

萩本は松本に10+(トータス)番のユニホームをプレゼントして、「僕たちを紅白歌合戦につれてって」とおねだり。 
コント55号の相棒、坂上二郎(71)の新曲「飛びます音頭」とのチャート対決にも、「絶対に負けない」と気合が入っていた。 


http://www.sanspo.com/geino/top/gt200504/gt2005042911.html



欽ちゃん球団ゴールデンツアーへ

 萩本欽一監督(63)率いる社会人野球のクラブチーム「茨城ゴールデンゴールズ」は7日、 
ゴールデンウイーク期間中に「ゴールデンツアー」を行うことを発表した。5月1日の山形を 
皮切りに、3日に富山、5日に千葉、6日に山梨、7日に静岡を訪れる。 
欽ちゃんは「プロ野球の試合が少ないところでも野球を楽しんでもらいたい」と説明。 
前売り券は今月12日から開催地で発売される。また、チームは9日の初の公式戦に臨む 
ベンチ入り登録25人を発表。女性選手・片岡、極楽とんぼ・山本はメンバーから外れた。 


http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2005/04/08/07.html



avex片岡安祐美のスポンサーへ

社会人野球のクラブチーム「茨城ゴールデンゴールズ」の紅一点・片岡安祐美内野手(18)の 
スポンサーに、浜崎あゆみ(26)らが所属するレコード会社「エイベックス」がなることが 
6日、分かった。 
今回のサポートは、同社の松浦勝人社長(40)と萩本欽一監督(63)が昨年末、意気投合 
したのがきっかけ。 
かねてから欽ちゃんのファンだった松浦氏が、同チームへの協力を快諾し、実現の運びとなった。 
今後、エイベックスは片岡の野球活動を金銭的にバックアップ。片岡側はユニホームの袖に同社の 
ロゴマークをつけ、試合に臨む。 
欽ちゃん球団は9日に、初の公式戦となる全日本クラブ選手権茨城県予選・大宮クラブ戦(常陸大宮市 
総合運動公園野球場)を迎える。25人の登録選手枠は未定だが、萩本監督は片岡の野球に対する情熱を 
高評価しており、ベンチ入りは確実な情勢。 
ここで早くも、ロゴ付きユニホームがお披露目されることになる。 
先月31日には同チームの元オリックス・藤本博史捕手(28)が大塚製薬・アミノバリューと個人 
スポンサー契約を結んだばかり。今春、流通経大に進学した片岡は浜崎の大ファンだけに“GGのあゆ”と、 
本家・あゆの夢のコラボにも、今後期待が膨らみそうだ。 


http://www.yomiuri.co.jp/hochi/baseball/apr/o20050406_110.htm



片岡安祐美、代表と大学ダブル合格 欽ちゃんから祝福電話

 この日、流通経大経済学部の合格も発表された片岡にとっては二重の喜び。さっそく萩本欽一監督から
電話が届き「何かプレゼントを考えておこう」と祝福された。片岡は「(代表と大学の)発表まで
どきどきでしたが安心しました。これからも頑張ります」とうれしさを表した。
 また代表史上最年少となる13歳の大山唯内野手も選出。広瀬哲朗監督(44)は「レベルが高くて
選ぶ方も苦労した。肩と守りと走力で選んだ」と満足そう。今後2回の強化合宿を経て、世界選手権
3連覇を目指す。 


http://www.yomiuri.co.jp/hochi/baseball/mar/o20050313_80.htm



2005年3月13日 あゆみちゃん練習に合流


2005年3月 あゆみちゃん高校卒業式

卒業式:希望胸に学舎巣立つ−−県内の高校で /熊本

 県内ほとんどの高校で1日、卒業式があり、約2万人が学舎(まなびや)を巣立った。
このうち熊本市神水の熊本商高(古川宏校長)では、3年生400人が恩師や後輩、保護者らの祝福を受けた。
 式典で古川校長は「卒業を節目に、さらなる自己実現を遂げてほしい」と式辞を述べた。これに対し
卒業生代表の本田理紗さんは「3年間いろいろあったが、そのたびに仲間と協力してきずなが深まった。
熊商を卒業できることを誇りに思う」と声を詰まらせた。
 また今春、萩本欽一監督率いるクラブチーム「茨城ゴールデンゴールズ」(茨城県桜川村)で
プレーする女子野球日本代表の片岡安祐美選手(18)は、商業科の総代として壇上に上がり、卒業証書を受け取った。
 片岡選手は野球部の後輩が読む送辞に涙ぐんだが、式後は「楽しい3年間だった。今後も野球が
続けられる喜びをかみしめながら頑張りたい」と気持ちを新たにしていた。【高橋克哉】

http://www.mainichi-msn.co.jp/chihou/kumamoto/news/20050302ddlk43040579000c.html


欽ちゃん球団を篠塚氏が熱血指導

 元巨人の篠塚和典氏(47=日刊スポーツ評論家)が「茨城ゴールデンゴールズ」で熱血指導を行った。
12日、宮崎・日向キャンプを訪れ「臨時コーチ」として初指導。女子部員の片岡安祐美内野手(18)
には現役時代をほうふつとさせる“流し打ち”を伝授するなど、プロアマの垣根を越えた指導が行われた。
 元同僚の鹿取義隆ヘッドコーチ(47)の依頼で駆けつけた篠塚氏は「クラブチームを教えるのは初めて
だけど情熱はすごいね。思ったより長打力や器用な選手がいて、個性があって面白いよ」と評価は上々だ。
 選手の熱意に押され、夕方まで精力的に動き回った。フリー打撃では1人1人にアドバイスし、ノックで
守備力をチェック。紅白戦後も、大学受験で帰郷する片岡にマンツーマン指導を行った。身長153センチ
と小柄な片岡には、ひじを上げてミートポイントまでの距離を長くする“遠心力打法”を伝授。さらに
「ミスする確率が少ないから」と、右方向への意識も徹底させた。
 片岡は「とっても参考になりました。自分で作った“DI(ど〜んといってみよう)野球本”に書いて
おきます」。篠塚氏も「ただかわいいだけじゃなく、ユニホームを着ている以上は実力で定位置をとれる
ように頑張って」とエールを送った。


http://www.nikkansports.com/ns/baseball/amateur/p-bb-tp5-050213-0002.html



2005年2月 あゆみちゃん日向キャンプに参加
ゴールデンゴールズ日向応援団公式HPにキャンプ中の写真やイベントの詳細が詳しくあります


あゆみちゃん入団テスト受験

 タレントの萩本欽一さん(63)が監督を務め、今春から社会人野球のクラブチームとしての活動を目指す 
「ゴールデンゴールズ」の入団テストが8日、東京都調布市の明大野球部グラウンドで行われた。 
16歳から40歳までの男女約80人が参加。 
  萩本さんやヘッドコーチの鹿取義隆・元巨人ヘッドコーチを前に、日ごろ鍛えた野球技術をアピールした。 
  テストには女子野球日本代表で熊本商高硬式野球部に所属した片岡安祐美内野手(18)も参加。 
昨年末、草野球を通じて片岡さんと知己になったという萩本さんは 
「彼女の野球には人をひきつける力がある。技術面の評価は鹿取さんに任せるが、僕の中では内定1号」 
と高い評価。 
  ほかに元プロ野球選手では、オリックスブルーウエーブを自由契約になった副島孔太外野手(30)も受けた。 
テストは9日も行われる。【深町郁子】 

引用元(画像あり) 

http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20050108k0000e050027000c.html

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